24. 11月 2008

マンタの大群に遭遇

と言ってもゲームの中ですけど・・・。

アクアノートの休日をクリアして、お魚ライブラリを埋めようと、まだ発見してない魚を探しに行ってたらある法則があるのに気づく。いざないの海でクラゲが大発生しているときには祈りの海でマンタの大群が!

他にも、弾丸のようなクロマグロが見れる時もあるようです。

そう言えば、ホオジロザメの数倍ある絶滅したメガロドンも、なんかフラグ立てると会えます。まだ1回しか会ってないけど。

OP~アクアヘブン-キシラベース(静かの海)~~ジュゴン(トゥナの隠れ家)~沈没船(しらべの海)~コククジラ(しらべの海)~クラゲ大発生(いざないの海)~アカシュモクザメ(アトラスの柱)~マンボウ(タンガロニア山)~マンタの大群(祈りの海)~深海の神殿(祈りの海)まで

あ、↑これちなみに自作プレーヤーです。flashとphpで作ったんですが、mov.phpにflvのある場所をgetで指定するだけで再生してくれます。今回みたいになげえ動画は@niftyビデオ共有とかyoutubeとかあげられないので自鯖におくしかないんで。

シークバーとかウニウニ動かせて早送りできて便利でしょ?全画面表示も対応してみようかな。320*240で撮ると荒れ荒れになるけど。

23. 10月 2008

ダイバーなゲームソフト – AQUANAUT’S HOLIDAY

またまたまたまた衝動買い。どうにかしてくれ。
ひょんな事からPS3のモバイルサイトを見ててAQUANAUT’S HOLIDAYというソフトの紹介があったのだが、普通にコレ、ダイバーなら買うべきと思い即買い。

と言ってもこれはハマる。特に海好き、魚好きなら。

ストーリー的には、あるジャーナリストが主人公で、海洋学者の失踪事件について追ってて南の楽園キシラ環礁に来て現地取材。海洋学者が使っていた潜水艇ドルフィン1号の2台目、ドルフィン2号に乗って、海底を捜索。海洋学者が海底に残した様々なメッセージを辿り、そして最後は・・・みたいな感じです。最後は・・・て言うけど、はじめたばっかりなので最後があるかもわからん。

※まあ詳しくはAQUANAUT’S HOLIDAY公式サイト

最初は取材にいろいろ協力してくれる海洋学者、及びその助手がいるNGO的なところに滞在、潜水艇の使い方とか失踪した海洋学者についての情報をゲット。

ここからが面白くて、いよいよ潜水艇に乗って海底探検。その前にこの潜水艇の機能の説明とか習います。

いよいよ海に出ると、そこはもう見た事ある魚のオンパレードですよ。画質もいいし。

いろんなスポットがあって、例えばこれは沈没船

で、海の中調査していると、いろんな魚に出くわして、それをライブラリに登録できたりする。後々ゆっくり魚を見られます。登録すると、NGOに政府からお金が入り、調査予算にプラスされ、つまりはモノを買えるようになります。レアな魚ほどもらえるお金も高いみたい。

で、ちょっとだけやったけど、やっぱり本物の海と違って残念と思うのは、狭い海域にいろんな魚がいすぎ。いきなりマンタ泳いでギンガメアジが回遊してたりするので。ほんとはこんな大物に出会うのはえらく大変なんだぞと。

うむ、しばらくやってみる。