23. 1月 2010

オーシャンズ見てきた

本日公開された「オーシャンズ」を早速見てきた。

「WATARIDORI」のジャック・ペラン監督とジャック・クルーゾー監督のコンビが、製作費70億円をかけ海の神秘を描いたドキュメンタリーで、世界中で未知の映像を捉えた驚異的な映像がおよそ100分に凝縮されている作品。

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沢山の海のかわいい生物が見れて満足。特にアザラシやセイウチの親子シーンは見てて癒された。

とはいえメッセージ性の強い作品で、自然の厳しい世界観、環境問題、人間の彼らに対する仕打ちがリアルに描かれていてちょっと考えさせられる内容でした。

全体的には、彼らの普通の生活の一部をクローズアップして見せている感じなのですが、まさに人間と住む世界が違う事が味わえる作品。

沢山の子亀が一斉に孵化して、よちよち歩いて海を目指す姿はほんとにかわいいのですが、道路もなければ信号もないわけで。自然のルールが彼らを牽制する弱肉強食の世界を見せ付けられます。個人的にはカニのシーンが驚愕。必見。

また、映像の中に佐渡島の弁慶くん(コブダイ)が出てくるのですが、この映像がオーシャンズでただ一人参加した日本人カメラマン奥村康氏の映像。インタビューがこちらにあります。

映画「オーシャンズ」オフィシャルサイト

22. 1月 2010

ドテラマン

今日のランチの帰りに、どてら(はんてんorちゃんちゃんこ)を着ながらチャリンコ乗ってる青年がいるのを見かけて、「いまどき珍しい」みたいな話をしていたのですが、「そういえば昔どてらまんっていうアニメあったよね」という話を振られ、正直「?」だったのですが、なんとタツノコプロ製作で放送されてた。

平和な八本木の街に突然大仏が動き出した。それは自分が有名になりたいというインチ鬼大王の珍騒動が開始された合図だった。同じ頃、幼馴染み同士のハジメとマリコはハジメの部屋で、鬼次元から来た名探偵であるズカン・ソクネッツからインチ鬼大王にさらわれた鬼の探索を命じられ、スーパーヒーローに変身できるハイパードテラを授かる。大暴れする大仏を目の前にした2人は、ハイパードテラを自らの真上にほうり投げ、ジャンプしながら身にまとって変身し、ドテラマンとドテラピンクが誕生した。こうして2人はズカン・ソクネッツの助手であるオニゾウと共に、インチ鬼大王とその娘である思春鬼ら鬼たちとのハチャメチャな戦いに巻き込まれていった。

via ドテラマン – Wikipedia

ハイパードテラwww

正直どてらって知ってる人もかなり限られると思うのですが・・・

19. 1月 2010

今日のこてつ

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ドラクエディタ for mixi つくった – satoru.netの自由帳

あ、こうやって遊ぶものなんじゃないの?ちゃうの?

18. 1月 2010

FF13 アダマンタイマイ ガチ狩り動画

FF13の最強の敵、アダマンタイマイをガチで狩ってみた。

ネタバレありなのでクリアしていない方は見ないでね。
詳細は以下
続きを読む的な

30. 12月 2009

FF13クリアした

数週間ぶりのブログ更新ですが、年末の仕事でちょっと忙しかったのと、FF13を休日にやりこんでまして更新できませんでした。。。

で、今さっきFF13クリアしました。総プレイ時間は64時間。。。

感想:ゲームと言うよりか映画にゲームの要素を盛り込んだようなもの

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